AWS Redshift

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AWS Redshiftの特徴
・AWSが展開するDWHサービス

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2020/3/16 マテリアライズドビューの正式サポート

一般的なRDBのビューのような仮想的なテーブルではなく、ビューとして実体(データ)を持つマテリアライズドビューが正式サポートとなったようです。
https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2019/11/amazon-redshift-introduces-support-for-materialized-views-preview/

いちいち実データに問い合わせをしないので、高速化することになります。

下記のURL通り、RDS, S3との統合は引き続き進んでいます。
https://know-time123.com/aws-rds#20200128

2020/2/6 料金単位を1時間⇒1秒へ

Amazon Redshiftの料金計算の最小単位を1時間⇒1秒に変更しました。
これにより、開発環境・テスト環境の利用をやりやすくなったと言えます。

過去においては、3年ほど前に、EC2, EBSを1秒単位にした過去があります。

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